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注目のマンション研究

「日本初、 空がよく見える 窓のある間取り」。 開放感あふれる プラン中心

現地50階相当からの眺望

▲現地50階相当からの眺望(2012年12月撮影)

現地50階相当からの眺望

▲現地50階相当からの眺望(2012年12月撮影)

「構造」「住戸の間口」「窓」が一体となり豊かな居住空間は実現される

<シティタワー武蔵小杉>の設計面で最も注目できるのは、柱(フレーム)をすべて室外に出した「アウトフレーム工法」を採用していることだ。加えて廊下面積を極力少なく設計することで、居室などのスペースを広くすることができる。この点に加えて「ワイドスパン設計」のプランが多いことも同物件の特筆すべき魅力になっている。たとえば、B系列タイプは約12mのワイドスパンで、そのうちバルコニーのスパンは50%以上。奥行き最大約2mで、面積は12.22m2(約7.5畳。1.62m2=約1畳換算)もの広さが確保されている。さらに“ダイナミックパノラマウインドウ” の導入により、明るく開放感あふれた居住空間が実現している。モデルルームを見学すると、約70uの広さでも実際の専有面積よりも広く感じるのは、こうした設計面のさまざまな工夫やメリットが生かされたためでもある。上層階住戸は天気の良い日には、南方面に横浜・みなとみらい、西方面に富士山、北東方面に東京スカイツリー(R)・東京タワーなどを望むことができ、タワーマンションならではの醍醐味を満喫することも楽しみになるだろう(※15)。

地図

※掲載の地図は一部道路・施設等を抜粋して表記しています

「安心」の直接基礎と免震構造

武蔵小杉エリアは、地表から地中の支持層までの距離が浅く、比較的安定した地盤になっている。支持層とは、地中の硬い岩盤層をイメージしてもらえばいいだろう。地表から支持層まで浅ければ浅いほど比較的安定した地盤とされ、深ければ深いほど建築基礎と支持層をつなぐ長い「杭」が必要となる。この建築のタワー部分の基礎は、「直接基礎」を採用していて「杭」はない(*)。つまり、タワー部分の基礎全面を強固な支持層に直に接合させ、より安定した基礎形状になっている。さらに、地震時の横揺れを吸収する「免震構造」を採用。積層ゴムとダンパーの弾力性を利用した免震装置が、地震時には建築本体の揺れをしなやかに制御するだろう。だから家具の倒れもさほど心配はない。安心できる建築構造である。(*)低層部の一部に杭を使用

免震構造概念図

※14:タワーマンション(40階以上)において、「リビング・ダイニングにダイナミックパノラマウインドウ」と「アウトフレーム工法」を全住戸に同時採用したのは日本初となる(不動産経済研究所調べ(2013年11月現在))。さらに「全居室が外に面するマドリ」(D1タイプなど除く)を採用し、眺望にこだわり抜いたマンションになっている。

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