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注目のマンション研究

21世紀の先進都市へと 進化しつづける 「武蔵小杉」駅前 再開発エリア

▲空から見た現地周辺・駅前再開発エリア(※1) ※川崎市中原区木月3丁目上空付近から北方面を撮影(2012年10月)したものに再開発予定の建物・現地部分の光などCG合成したもので、実際とは多少異なります。また、周辺環境は将来変わる場合があります。※再開発予定の建物については川崎市HP「小杉駅周辺地区の開発動向」(2013年8月現在)を基に建物形状の予定概略ラインを描き起こしたものであり、建物の位置・高さ・距離・縮尺等は実際とは多少異なります。また、計画内容は変更になる場合があります。◎周辺メモ/デリド武蔵小杉店(約270m)、武蔵小杉東急スクエア(約310m)、foodium武蔵小杉店(約340m)、イトーヨーカドー武蔵小杉店(約360m)、中原区役所(約560m)、上丸子小学校(約790m)、中原中学校(約1640m)、聖マリアンナ医科大学東横病院(約250m)

13路線利用可能※10「武蔵小杉」駅より292駅直通可能※11

※10:13路線とは、JR湘南新宿ライン・横須賀線・南武線、東急東横線(相互乗り入れの東京メトロ副都心線、東武東上線、西武有楽町線・池袋線、みなとみらい線)、東急目黒線(相互乗り入れの東京メトロ南北線、埼玉高速鉄道、都営三田線)のことです。 ※11:2013年12月現在。

駅前再開発センターゾーンのファイナルステージ

誰にも優しいユニバーサルデザインにして、誰もが歩いて暮らせる快適感あふれる街づくり、それが「武蔵小杉」駅前再開発(※1)のコンセプトだという。それは、店舗、役所、学校、病院、住宅等々、様々な都市機能を空間的に統一して整備することにより誰もが安心して快適に暮らせる街づくりが実現することであり、21世紀の先進都市のひとつの姿と言っていい。そして出現したのが、緑豊かな広場状空地から超高層タワー群が大空へと伸びる現在の武蔵小杉駅前の都市景観である。それを可能にしたのは、東京都心と横浜の2大都市文化を日常生活圏にする鉄道路線の結束点という武蔵小杉ならではの立地特性だろう。その一方で、この再開発エリアは多摩川ののびやかな水景が広がる多摩川緑地(約980m)が徒歩圏内にあり、誰もが大自然のなかでゴルフや野球を享受できる。これほどに日常生活を豊かに彩る立地環境はそうはない。 そんな駅前再開発エリアの「センターゾーン(※2-1)におけるファイナルステージ(※2-2)」を飾るにふさわしい地上53階建・全800邸の<シティタワー武蔵小杉>であり、大いに注目できる。

住民コミュニティも活性化

東急東横線「武蔵小杉」駅前には2013年春、全95店舗の大型商業施設「武蔵小杉東急スクエア」(徒歩4分)がオープンした。この街での暮らしを強力にサポートしてくれるだろう。また、敷地東側には、緑豊かな広場状空地が広大なオープンスペースとなって広がっている。いまや武蔵小杉駅前再開発は終盤を迎え、都市基盤も景観も整い、多くの人が暮らす街へと成長した。そして、都市のコミュニティ形成活動も積極的に始まっている。たとえば、この街の住人が組織するNPO法人「小杉駅周辺エリアマネージメント」は、新しい街での新しい暮らしを様々な形でサポートしてくれるに違いない。そうしたコミュニティ活動が、新しい都市空間に魂を吹き込み、21世紀ならではの豊かな都市文化を育んでいくことになろう。

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